MMQ | 多言語問診票システム
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service 人と人とを繋ぐ、おもてなし<br>訪日外国人のケガ、病気の情報を把握し解決するサービスを開発
図1 多言語問診システム(MMQ)とは

多言語問診システム(MMQ)は、15言語を収録した訪日外国人のケガ、病気の症状を聞き取るためのシステムです。

図2 随一の信頼性

この多言語問診システムは、大阪大学名誉教授 吉矢生人による監修のもと制作され、医療現場や大規模災害、 急病やケガといった場面に対応出来る精度の高い内容となっています。

図3 93%に対応

2014年度訪日外国人数は1340万人以上に上り、18以上の国や地域から日本に訪れています。
本製品は、訪日外国人1340万人の93%以上の言語に対応した多言語問診システムです。
(日本政府観光局(JNTO)より)

図4
図5

コンシェルジュが
多言語問診システム(MMQ)を
併用することで精度の高い
外国人サポートが可能

多言語問診システム(MMQ)を提供する
施設は、サポートの手厚さで外国人旅行
者から大きな信頼を得ることができます。

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図6